Q氷結晶モードに設定しても氷の膜ができない

A
氷の膜で食品の表面を包み込む特許技術ですが、氷の膜は非常に薄いため、肉眼で確認することはできません。

氷結晶モードは、1~-5℃の温度帯を独自の冷却制御で、食品を凍らせずに生のおいしさを保ちながら、鮮度をしっかりキープし、長く保存できる冷却機能です。
例えば、お肉は約10日間、お刺身・お魚は約7日間、おいしく保存できます。
卵や豆腐など水分の多い食品や、レタスなどの野菜は氷結晶モードに適しません。

※ただし、冷気吹出出口の前に置くと凍ることがあります。
※賞味・消費期限を延ばす効果はなく、保存期間を保証するものではありません。
※冷蔵庫の使用状況や、購入時の食品の鮮度により、保存期間は異なります。

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