Q使い方のポイントを教えてください

A
<乾燥の前の確認>

(1)窓を開けるか、換気扇を回して換気を十分にする。
狭い部屋では室温や湿度が高くなり、窓や壁などに結露をおこすことがあります。

(2)フィルター、アース、排水ホースがついているかを確認する

乾燥の前の確認

(3)衣類のポケットの中を確認する。

(4)衣類は入れすぎない。


<じょうずな乾燥のしかた>

(1)衣類のいたみ、からみ、ドラムの傷を防ぐには
・ひもはむすび、ファスナーやホックは閉じて裏がえしておく。

(2)乾きムラを少なくするには
・厚物と薄物、綿と化せんの衣類は分けて乾燥する。

(3)電気代を節約するには
・衣類は十分に脱水する。
・フィルターは毎回掃除する。
・室内や室外で干した後に乾燥機を使用する。

(4)シワを少なくするには
・衣類は少なめに入れる。
 乾燥容量の7〜8割くらいが適当。

(5)静電気を少なくするには
・洗濯のとき柔軟仕上剤を使うと、静電気がおこりにくく風合いがよくなります。
 
 
 

 

 

 

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