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レンジ加熱で野菜を加熱します。
自動メニュー「ゆで野菜」で調理することができます。
手動で加熱する場合、加熱時間は取扱説明書の手動加熱の設定時間を目安に様子をみながら加熱してください。
自動メニュー「ゆで野菜」
■葉菜メニュー(ほうれん草/ブロッコリー/キャベツなど)
一度に加熱できる分量: 100~300g※(食品の重さのみ)
準備:水洗いしてラップが密着するようにきっちり包み、ラップの重なり合う部分を下にして平皿(耐熱性)にのせます。
・ 葉と茎を交互に重ね、太い茎には十文字に包丁を入れて、ラップできっちり包みます。
・ できるだけ幅広く包み、平皿からはみ出さないようにします。
自動メニュー「ゆで野菜」で調理することができます。
手動で加熱する場合、加熱時間は取扱説明書の手動加熱の設定時間を目安に様子をみながら加熱してください。
自動メニュー「ゆで野菜」
■葉菜メニュー(ほうれん草/ブロッコリー/キャベツなど)
一度に加熱できる分量: 100~300g※(食品の重さのみ)
準備:水洗いしてラップが密着するようにきっちり包み、ラップの重なり合う部分を下にして平皿(耐熱性)にのせます。
・ 葉と茎を交互に重ね、太い茎には十文字に包丁を入れて、ラップできっちり包みます。
・ できるだけ幅広く包み、平皿からはみ出さないようにします。

■根菜メニュー(じゃがいも/さといも/かぼちゃなど)
一度に加熱できる分量 … 100~600g※(食品の重さのみ)
準備 … 水洗いして水がついたまま平皿(耐熱性)にのせます。ラップは食品に密着させ、平皿とはすき間ができるようにします。容器のふちにかかるラップは少しすき間をあけます(密閉しない)。
※一度に加熱できる分量は機種により異なります。取扱説明書でご確認ください。
【丸ごとゆでるとき】
平皿ごとラップをして加熱し、加熱後は庫内から取り出し、ラップをしたまましばらく(約5分)おいておきます。
(食品が乾きやすいのでラップは取らずにおいておきます)
・ 2個以上のときは仕上がりを同じにするため、大きさをそろえます。
・ 丸くて高さのある大きなじゃがいもは、仕上がり調節を〔強め〕に設定してください。
【切ってゆでるとき】
皮をむいて大きさをそろえて切り、水をふって平皿にのせます。ラップを食品に密着させ、平皿とはすき間ができるようにします。容器のふちにかかるラップは少しすき間をあけます(密閉しない)。
お願い
・葉菜・根菜とも、必ず平皿にのせて加熱してください。
・葉菜は、食品のみにラップをして、平皿ごとラップはしないでください。
・根菜は、平皿ごとラップをしてください。
・ラップを何重にも重ねたり、巻いたりしないでください。
・ラップ以外のものをかぶせないでください。
※ 正しい使いかたをしないと、食品の過加熱となり発煙・発火する原因になります。
また、火花が出て庫内底面が割れたり、故障の原因になります。
●大きさの違う野菜や、水分を多く加える必要がある野菜
→ 多めに水をふって耐熱容器に入れ、すき間をあけてラップして「レンジ600W」で様子を見ながら加熱します。
・ 小さく切ったにんじんやミックスベジタブルを「根菜」で加熱すると、火花が出て焦げたり、乾燥することがあります。

●食品の分量が100g未満の場合は
→「 レンジ600W」で様子を見ながら加熱してください。
自動で調理すると発煙・発火の原因になります。
●加熱不足のときは
→ 食品の上下をひっくり返したり、左右を入れかえたりして、延長加熱や「レンジ600W」で様子を見ながら加熱してください。
ご回答いただきまして、ありがとうございます。
今後の参考にさせていただきます。
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